
水素に注目!
体がだるい、寝ても疲れが取れないないなどの症状はありませんか?
このような症状が2ヶ月以上続く場合、身体の酸化が原因かもしれません。
体内で酸化(サビ)と言ったら
活性酸素が原因である事は一般的にもよく知られています。
深夜のサプリメント通販番組などでは
活性酸素が体内を酸化させ、
体調不良やしみシワの原因であること、
また酸化がさらに進むと病気の原因となることを伝えています。
“いかにして体内の活性酸素を除去できるか”
が健康で若くいられる鍵となります。
そこで水素の安全で高い抗酸化力に今注目が集まっています。
最強と言われる理由
それでは、何故水素の抗酸化力が最強と言われるのかを説明していきましょう。
まずは、比べる対称として、体内での抗酸化物質をあげてみましょう。
ビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、コエンザイムQ10 ポリフェノール、カロテノイド
などがあります。
水素と比較すると、ビタミンCの175倍、ポリフェノールの220倍、
コエンザイムQ10の860倍ともいわれています。
どれもサプリメントや化粧品などでお馴染みの物質です。
違いは3つ!
その他にこれら物質と水素の抗酸化力の違いは大きく分けて3つあります。
【1つ目】
ビタミンなどの物質と大きさが違う事。
水素は宇宙一小さな物質であるのでビタミンなどが入れない所まで到達して
瞬時に活性酸素を水に変えると言う性質があります。
毛細血管や脳の血液脳関門にはビタミンなどの物質は入る事ができませんが、
水素なら脳細胞や毛細血管まで達して酸化も抑えてくれると言う研究結果があります。
【2つ目】
悪玉活性酸素だけを水に変えると言うことです。
活性酸素と言っても大きく分けると4つあり、
体内で一番悪さをする悪玉活性酸素だけを水に変える性質があります。
ビタミンAやCなど他の物質では免疫力を上げるために働く
善玉活性酸素まで除去してしまいます。
【3つ目】
水素が活性酸素を水に変えるスピードの速さが
他の物質と比べて格段に優れている点です。
ビタミンなどの物質は食物から体内に取り込まれ
消化吸収され血液に運ばれてから働くことになります。
その間、数時間要します。
しかし水素は吸引で取り込んだ時には、
瞬時にイオン化して悪玉活性酸素だけを除去するといわれています。
水素吸引では鼻にカニューレを付け、鼻粘膜の毛細血管から血液に入り
脳や体内の隅々まで行くので数分で到達します。
以上の事から宇宙一小さくて悪玉活性酸素だけを
体内で素早く水に変える水素は最強の抗酸化物質と言えます。