「飲む」から「吸う」への進化
第一種医療機器製造販売業許可証取得の機器
吸引は鼻粘膜から毛細血管へ素早く入り込み、血中から10秒で脳細胞膜に、
そして皮下細胞、心臓、肝臓、腎臓へと行き渡ります。
そのため水分として摂取するより早く深く浸透していきます。

高濃度水素酸素吸入器
イオン化された水素(HHO)
長年の研究から生まれた技術の結晶 水素酸素吸入器
オゾンが出ない。純水からつくる。
水素と酸素の混合ガスだから安心して使える!
他にはない水素67%、酸素33%の高濃度水素酸素ガスを大量に発生させることが出来る装置です!
連続運転可能で、水素発生量も世界トップクラスです。
特長1:安全・安心な電気分解
機械を長く使用できることはもちろん、健康面・衛生面に配慮して、電気分解に使用する電解液には安全性の高いものを厳選し、最先端の科学技術の交流しエネルギーを用いています。
特長2:超純水グレードの水を使用
電気分解する水に、塩素や、金属イオン(カルシウム、マグネシウム等)が含まれていると、電極に付着したり腐食して、電極を痛めて電気分解の効率を下げるため、より不純物が少ない超純水グレードの水を使っています。
特長3:ガス分析結果
日本食品分析センターで水素酸素ガスの成分分析を行い水素67%、酸素33%という分析結果を得ております。水素濃度は670,000ppmです。
特長4:光量子エネルギー
機械の内部に超微弱振動エネルギーの発生体を設置し、電解液の水クラスターを分解し、より効率的に電気分解され、高品質な水素酸素ガスを吸入できるようにしています。
常に水が活性化するので、衛生的な状態を維持し、かつトリハロメタン、ダイオキシン等有害物質の分子鎖切断・分解で無害化、消臭を行います。

My mother ドライセル方式
“水素酸素ガスを発生させる方式には、ウェットセル方式とドライセル方式の2種類が存在します。一般的にドライセル方式はウェットセル方式と比べてパワーが弱く、大量のHHOガスを発生させることが難しいとされています。しかし、弊社は特殊な技術を駆使し、ドライセル方式で安定的に大量のHHOガスを発生させることに成功しました。そのため、超軽量で持ち運び可能(m.m.Mサイズ9kg)ながら、毎分500~600CCの超大量の水素ガスを発生させることが可能です。さらに、高い電気化学的触媒性能と耐久性を持つ日本製の最高グレードのプラチナメッキチタン電極を使用しています。My motherはこれにより、Mサイズでは毎分500~60㏄、Lサイズでは毎分最大1000㏄の大量の水素ガス(HHO)の発生を可能にしています。”
| m.m.M | m.m.L | |
|---|---|---|
| 水素濃度 | 水素67%、酸素33% | 水素67%、酸素33% |
| 水素発生量(毎分) | Mサイズ500~600ml | Lサイズ800~1000ml |
| 交換品 | 純水 ※1 | 純水 ※1 |
| 水素特徴 | HHOガス | HHOガス |
| 運転可能時間 | 24時間(連続運転8時間) | 24時間(連続運転8時間) |
| 発売開始年 | 2020年 | 2020年 |
| 機器代 | オープン価格 (お問合せください) | オープン価格 (お問合せください) |
※1:純水(500ml)の金額:465円(税込)。純水の減少量はMサイズ25cc/時、Lサイズ30cc/時となります。
- 第一種医療機器製造販売業許可証取得
- 10以上の特許申請
- 治験データあり

他社製品との比較データ
| m.m.M/m.m.L | 他社製品A社 | 他社製品B社 | |
|---|---|---|---|
| 水素濃度 | ◎ | 〇 | △ |
| 水素発生量(毎分) | ◎ | △ | △ |
| 連続運転 | ◎ | ◎ | ◎ |
| 販売価格 | 〇 | 〇 | ◎ |
| メンテナンス料金 | ◎ | 〇 | ◎ |